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huyoの日記

私のかわいそうな40年間

まったくいい加減な主人

「私が少し言い過ぎました ゴメンネ」いつもの私だったらそう言って誤っていたと思うが 昨日あまりの経済観念のない主人に私は初めて そしてトコトン問い詰めた「なんでそんなにお金がいるの 1か月の出金を書き出して私に見せて」と詰め寄りました 私は今まで随分主人に協力してきた 自営業で主人がお金の出し入れをしている 私はお金が要る時その都度主人に「何々にいくらいるからお金を頂戴」と言ってもらう 私はほとんど小遣いをもらった事がない 服は自分でなんとか作って着ていたし、子供の小さい頃は義父から給料を貰っていたから子供服はなんとか買えていた・・・が義父から商売を任されてからは貯金も出来ない どうゆう商売のしかたをしているのか どうしてそんなにお金がないのか私には解らない お金の都合がづかないと「これだけお金がいるが何とかならないか」と私に言ってくる そのたびに私は食費を削って貯めたヘソクリを渋い顔をしながら出していた でももうやめた私もそろそろ70歳近くなる 私の友達はご主人に内緒のお金が3千万円あるそうだ

私はそんなになくてもせめて30万あれば良いと思っている 思い出してみると過去何回も主人にお金を貸しているザット計算して300万円は渡している  

 

 

でももうやめた主人の機嫌を取ることもお金を貸すことも だんだん腹が立ってくる

又私が機嫌をとってくると主人は思っているがもやめた 最低だ。

 

あ~~~少しスッキリした

 

今日はおしまい